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内祝いや成長報告に「ノハナ」のフォトブックを贈ろう!

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こんにちは、エトウ(@matome_etou)です。

出産や入園入学など、子供の成長の節目にお祝いを頂くようになりますよね。

お祝いをいただくと、悩むのが内祝い!

いただいた物品や金額の半分や3分の1が、目安らしいのですが・・・。

自分の両親や親しい親戚・友人にお礼の品を渡すと、

「お返しなんて良いのに!」
「イランから子供に何か買ってあげな!」

と、すごい剣幕で受け取り拒否されることが多いんですよね。

だからと言って何もお返ししないのは心苦しい!

こういう悩みを抱えていご家庭も少なくないはず。

今回は、私がいつもお世話になっている「ノハナ」のフォトアルバムをご紹介いたします!

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隙間時間にアルバム作成が出来る「ノハナ」

私がいつも、お世話になっている「ノハナ」をご紹介いたします!

App StoreとGoogle Playで、専用アプリをインストールしてアルバムを作成します。

スマホでアルバムを作成出来るので、隙間時間に作ることが出来ます。

もちろんスマホで撮影した画像以外に、デジカメ等で撮影した画像をスマホに読み込めば、フォトブックにすることも出来ますよ!

私はいつもデジカメからwifiでデータを飛ばしてスマホに取り込んでいます。

デジカメ等、外部のカメラから簡単にスマホに取り込める方法があるかもしれないので、説明書で確認してみると良いですね。

● 送料を負担すれば毎月1冊無料!

ノハナは送料の216円を負担すれば、毎月1冊無料でフォトブックを作ることが出来ます。

全28ページで、ラブ調塗工紙で作られます。

やはり無料なので、画質が荒くなります。

誰かに贈るならオススメ出来ませんが、贈ったフォトブックの控えとして自宅で保管するなら良いですね!

ノハナでフォトブックを注文してみよう!

それでは数ヶ月に1度の恒例行事!

実際に私が「ノハナ」でフォトブックを作りながら、アプリの操作方法をご紹介いたします!

① フォトブックにしたい画像を追加する

フォトブックのタイプによって収納枚数は異なります。

私がいつも注文している「高画質マット仕上げ」は、20枚の画像をフォトブックにすることが出来ます。

最低18枚の画像をアップロードしなければ、フォトブックを作成出来ません。

なので、フォトブックにするかもしれない画像も一緒にアップしてしまいましょう。

アップロードには少し時間がかかります。

確実に画像をアップするために、wifi環境下でフォトブックを作成することをオススメします。

画像をアップロードすると、アルバムが作られます。

作成されたアルバムをタップすると、いよいよフォトブック作りの始まりです。

② 表紙にしたい画像を1枚選ぶ

表紙にする画像を1枚選びます。

後で変更出来るので、決まっていなければ適当に選んでもOK!

③ 写真のコメントを入れる

画像をタップして、挿入するコメントを入れていきます。

撮影日を表示させるか、させないかも、このページで行えます。

④ 右上の完了をタップしてデータを保存する

⑤ プレビューで仕上がりを確認する

何度か「ノハナ」でフォトブックを注文していますが、このプレビュー通りのフォトブックが届きます。

問題なければ、プレビュー右上にある【注文する】をタップします。

確認画面が出るので、そのまま【注文する】をタップします。

⑥ 必要事項を入力して注文する

私は既にユーザー登録をしていますが、初めての人はユーザー登録をしてからこの画面が表示されます。

送付先の住所を保存しておけるので、次回同じ住所に送付する時に便利です。

「高画質マット仕上げ」で十分、人に渡せるクオリティのアルバムを作ってくれます。

更にこだわりたい人は、「プレミアム(高画質マット仕上げ)」や「プレミアム(高画質写真仕上げ)」でも良いですね。

有料オプションになりますが、表紙デザインを選択できますよ!

まとめ

作業途中でも【保存】をタップすれば、後で手が空いた時に続きを作成することが出来ます。

息子が産まれた当初、お祝い返しとして菓子折りや商品券などを渡していました。

「どうぞ!」「イラン!」の押し問答になることもあって、良い方法はないかと調べていたら「ノハナ」に出会いました。

お祝い返しを、菓子折りではなくフォトブックに変えただけで、凄く喜んで受け取ってくれましたよ!

それ以降、 親戚や義母・友人にお祝いを貰った時は、私はいつも「ノハナ」のフォトブックでお返ししています。

どんなに忙しくても、スマホで編集から注文まで全て操作出来るのが本当に助かりました。

息子を抱っこ紐でおんぶして、寝かしつけながら、フォトブックの注文をしていた時期が懐かしい~。

内祝いに悩んでいるなら、一度「ノハナ」のフォトブックを検討されてみてはいかがでしょうか。

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大阪府枚方市出身、一児の母。
自分らしく働けるように、フリーランスライターとして独立。
健康や子育て、暮らしに役立つアイデア記事を執筆中。
2017年10月にライブドアブログからワードプレスに移転しました。
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